クロックスを入手できそうなショップ一覧
ここでは、これまでにこのサイトで紹介してきた、クロックスを比較的入手しやすいショップを紹介します。
【Footone】
クロックスといえばFootoneさんでしょうねぇ。今、楽天のショップさんの中では一番頻繁に期間限定などでクロックスをたくさん扱っているショップですね。
【楽しいSurfing@リトルアイランド】
クロックスの穴場的存在がこの楽しいSurfing@リトルアイランドさんです。楽天のネット販売ではゲットできないアイテムも、メールの問い合わせでゲットできるかも!!!
【Z-CRAFT 楽天市場店】
こちらは、言わずと知れたZ-CRAFT楽天市場店です。
【ee-shopping】
ee-shoppingさんは、クロックス販売店では珍しい「送料無料」のショップです。
クロックス、話題沸騰のHanalei ハナレイ
人気のcrocs【クロックス】、2009年の新作サンダル、ハナレイがついに発売になったね。
このハナレイ、見た目は普通のウェッジ・サンダルに見えるけど、ウェッジヒールの部分がクロスライトだから、クロックスの特徴でもある軽量のサンダルになってるんだね。だから、長時間履いてても疲れなくてよさそうだね。
今回のハナレイの特徴が、クラシックなキャンバス地だね。スタイリッシュなバックルも見逃せないポイントかな? これなら、ちょっとカジュアルなパーティーでも、シックなパーティーでも履いていけそうだよね。
ところで、このハナレイ、キャンパス地だからこそのメリットもありそうだね。
ウェッジソールのサンダルと言えば、Sassariが有名だよね。うちの奥さんもササリーが大好きで、当時はアメリカのネットショップで買ったって、以前も紹介したよね。でも、Sassariって長時間履いてると、甲の部分が擦れて痛くなったり、ひどいときには水ぶくれになったりするんだって。でも、このHanalei、甲の部分もストラップ部分もキャンバス地になってるので、Sassariで足が痛くなる人にはオススメかも。
リンク: こんなサンダルはいて街を歩きたかった! - 速報:@niftyニュース.
CROCS、 Hanalei、 クロックス、 ハナレイ、 サンダル
クロックスと梅雨時
クロックスってサンダルのイメージが強いから、クロックスと言えば夏、って気がするよね。このページを始めたころはたしかに「クロックス=夏」だったんだ。
でも、今のクロックスは、いろんなシューズがたくさん発売されるようになって「クロックス=オールシーズン」になったよね。夏はもちろん、冬のクロックスとしてはマンモスが有名だしね。
ということで、今の梅雨時のクロックスだけど、何がいいかというと、やっぱりジョージーがいいよね。
もちろん、ジョージーは軽量で完全防水だから、少しでも濡れるのがいや、って時には重宝するよ。
でも、ジョージーは完全防水なので、逆にちょっと蒸れる心配があるんだよね、この時期。そういう意味では、雨の日の長靴というよりも、防寒用の長靴に近いと思うんだよね。
じゃあ、「何が良いんだよ!」ってなるよね?
そこで、お勧めなのがケイマンとかのサンダル!
なぁんだっ
って思うでしょ。でも、もともとケイマンとかの初期の穴空きのサンダルって、通気性よりも通水性を重視したから、穴があいてるんだよ。もちろん通気性も抜群だよね。
だから、ケイマンも日本の梅雨時にはピッタリなんだよね。
いまならfootoneさんで激安のケイマンをゲットできるよ。たぶん、早いもの勝ちだろうから、急がないと好きなカラーやサイズが手に入らないかも
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あとはこんなシューズが
雨の日のシューズ
としてはオススメだよ。
Crocs Velocity、届いたけれど
って言っても、このブログでは画像がありません。
それもそのはず。日本では楽天でも売ってないし、クロックスでも売ってないし。
でも、諦められなーーーーーい。
そこで、アメリカの知り合いに頼んで、なんとか入手したんです。
肝心の色は黒と赤です。基本色は黒なんだけど、ソールが赤なんです。だからパッと見は黒い靴にしか見えないけど、歩くとソールの赤がチラッと見えたり。あと、サイドの空気穴のハトメが赤かったりしてね。そういうのが、かっこいいかなって思うんだよね。
でも、「思うんだよね」と書いた理由は・・・。
実は、せっかく入手したVelocityだけど、履いてないんです。グッスン!
ことのいきさつは、こんな感じです。
くだんのCrocs Velocity、頼んでから数日。やっと到着したんです。はやる心を抑えつつ(ちょっと大げさ?)試し履きたら・・・。
うううううっ、サイズが合わない。小さいんです。なんで?
今履いているケイマンと同じサイズで注文してもらったのに。
どうやらケイマンとかとは微妙にサイズが違うみたい。まあ、なんとか履けなくもないので、無理して履こうかな、それとも誰か知り合いに譲ろうかなぁ。
ということで、今日はVelocityの悲しいお話でした。


